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そんなブログ

足りない知能と知識で書くブログ

実写映画『進撃の巨人』公式サイト消失事件

http://www.shingeki-seyo.com/ これが実写映画『進撃の巨人』の公式サイトのURLなのだが、何の気無しにアクセスすると見れなくなっていた。

映画は自由でいいと鈴木清順から勝手に教わった

以前、樋口真嗣の監督、特技監督作を網羅しようとしていた時期がある。『八岐大蛇の逆襲』、『ミカドロイド』など購入するには比較的割高、近場のレンタル店に並んでいない作品は除いて。そんな中で観たのが2001年に公開された『ピストルオペラ』だ。

『シン・ゴジラ』に足りないもの、それは製作者のイジワルである

※ネタバレ注意 初日でIMAXを2回、その後に1回。計3回。8月5日現在、『シン・ゴジラ』を劇場で観た回数である。1回目は正直「う~ん」となった。予告の印象からドが付く位のシリアス調なんだろうな、と予想していたからである。 実際はコミカルなシーンも多々…

実写映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』(前篇)は俺の映画だった

※ネタバレ注意 一般的に評価の低い作品が好きになった場合、どうすればいいのか。あちこちで見る酷評、酷評、酷評。それらを見るのは非常~に精神的によろしくない。「自分」と「好みの作品」はほぼイコールで同調しているので、自分が貶されている、という…

歴代ゴジラシリーズのキャッチコピー

キャッチコピー、キャッチフレーズとは、主に商品や作品の広告など、何らかの告知や宣伝に用いられ、謳い文句や煽り文句となる文章である。惹句とも呼ばれる。 1文、1行程度のものから、数行に亘る物まで形式は様々である。 キャッチコピー - Wikipedia

ゴジラシリーズのIMDbとYahoo!映画の評価(2016年6月現在)

また久々の更新。以前の記事から今まで、記事のネタはいくつかあったのだがどれも頓挫。文章をまとめることの難しさを改めて思い知った。

ガルパンを日本で実写映画化するとしたら監督は誰が適任かという話

久々の更新。忘備録的に使う予定だったので別にいいのだが(結局進撃後編のレビューも書けなかった)今回は『ガールズ&パンツァー』(以下ガルパン)を実写化するとしたら監督は誰が適任だろう、という事を考えてみようと思う。

実写映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』の炎上騒ぎについて

「世界は、残酷だ。」 2015年8月4日現在、実写映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』関連は荒れに荒れまくっている。 映画の出来から関係者の発言、全部が「炎上」に加担している状況なのだ。

実写映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』について

※ネタバレ注意 実写映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』を初日の一番早い時間帯に観に行った。 感想としては「予想以上」というのが正直な所だった。